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パットがよく行くレストランは…
マクドナルドです。そのマックが^^^^^^
うかつでした。100円マックでよく食べていた「ポークマック」が100円メニューから消えてしまっていた。
そして、通常メニューになって、何と20%アップの120円になったいます。大幅値上げであります。
何とも厳しい世の中ですな…。こんなことを書いていると、儲かっていない感が漂いますが、そのとおり、儲かっておりません…。
[ 2008/10/13 11:27 ]
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特許事務所経営の弁理士blogです、こんにちは。日経平均が8200円台、J-REITの設立母体が破綻、H株指数が10%近くの下げ、…もちろんダウも大台を割った。。。動くに動けず…
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マンナンライフさんがコンニャクゼリーの製造を中止しましたね。これはこれで1つの朗報であります。
しかし、商品回収は行わないとのこと…。
ネットのなかでは、コンニャクゼリーは悪くない、親が悪い、バーさんが悪い、自由販売の侵害だのという論調が主流のような気もします。弁護士さんのブログでも、販売禁止は行き過ぎだという立場を表明している方がちらほらいます。これを書いた前回の記事にも、わざわぜ凍らせていたとの指摘がありました(保護者が悪いということを暗示しているのかな?)。でも、僕は、やはりこれは法規制すべき問題だと考えています。
コンニャクゼリーの議論で必ず出されるのが、モチとどう違うのか?という議論だ。餅を食って死んだ年寄りの方が断然多い。→ モチ販売を禁止するのか? → そんなアホな・・
というロジックです。これは、根本的に問題を履き違えていると思うんです。そもそも、モチは1口で飲みこんで食べるような形状では売られていません。ツルツルもしていません。通常の大人であっても、老人であっても、子供であっても、噛んで、食いちぎって、小さくなったのを飲みこんで食べるのが通常の食べられ方です。
いたって普通の食べられ方をする食い物なんです。それが、多少、粘性が高いとか、正月、酒が入っているときに食べられる、年寄りが食う、などの要因などがからみあって事故が起こるという白もんです。
一方、コンニャクゼリーでの事故は、一口大にしたゼリーであって、ツルツルしていて、一口で食べることもできるから、つい、飲み込んでしまってのどに詰まるという事故が発生するもんです。事故を誘発し易い形状で売られていることが問題なんですよね。
そして、ミニカップのゼリーなんかは、まさに、ツルツルしていて、一口で食べるものです。このミニカップゼリーは何にも悪くはないのですが、これの存在が、コンニャクゼリーを1口で飲みこませるという動作を誘発しているかもしれません。売られている場所も、スーパーのお菓子コーナーで並んで置かれていることが良くあります。
そーして、事故にあうのは大体が小さい幼児です。食べさせた親が悪い、じいさん、ばーさんが悪いといっても、被害にあうのは幼児なんですよね。こういうことをいう人は、うっかりもんの大人の子、孫が死んでも、それはそれで仕方がないという立場なんでしょうか。。。
パットは、たとえ、よそさんのお子様でもお亡くなりになるのは気の毒で、忍びないという立場です。
世の中には、不注意でニュースなんか全く見ないという人って一定数は必ず存在するはずです。今回の騒ぎが収まれば、また、そういううっかりした不注意な方のお子さん、お孫さんが被害者になってしまうでしょう。
そうなることを防ぐためにも、早く立法化して、規制することを望みます。
[ 2008/10/11 14:53 ]
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独立すると、特許庁に行く機会が増える。
先日初めて守衛さんに「どちらに行かれますか?」と聞かれた。
(追記:そういえば、遠い昔は、行先を告げて入ってましたね。すっかり忘れていました。
昼時は、「食事です」、それ以外は「閲覧です」といってパットは特許庁に入っていました。)
「えーと、出願支援課です」とか適当に答えてスルーしたけど、テロ対策ですかね。
バイトのニーちゃんが入館者をカウントしてましたけど、何なんですかね・・
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さて、食の安全が喫緊の問題である。メラミンが検出された粉ミルクを作っていた中国の牛乳会社(蒙牛という会社です)なんか6,7割も株価が急落している。パットもずっと欲しかった優良銘柄だったが、買わなくて良かった。人間万事塞翁が馬である。
中国の牛乳生産業者ではかなり広く「メラミン添加の検査すり抜けの術」が蔓延していたらしく、ライバルのイーリーさんも大変そうである。台湾、シンガポール、EUなど各国で禁輸やそれに準じた対策が取られているようだけど、日本は丸大のクリームパンダだけだ。
あれだけ広範囲に不正が実行されていたのに、日本に輸入される食製品に入っていないはずがないような気がするのですが、今のところ検査を厳しくするだけの対応のようです。事故米、汚染米なんかよりは絶対問題のはずなんだけど、何故かマスコミさんは事故米の話題が好きなようです。
でも冷静に考えてもらいたい。
事故米は死なないけど「メラミン入り食品」は死ぬことがあるんです。
そこにきて、「こんにゃくぜリー」で死亡事故です。最大手のマンナンライフさんの蒟蒻畑(こんにゃくばたけ)での事故です。思うに、ハート型にしようが、ちょっとだけソフトにしようが、「1口大にしたこんにゃく」って製品の態様自体が非常に危険なものなのだ。
米国やEUのように禁止している国もあるようだし、日本でも早急に法規制すべき問題だと思う。それに、死亡事故が17件も起こっていることを製造メーカーは重く受け止めてもらいたい。いや、消費者も、小さい子供、年配者がいる家庭では、そもそもそんな製品は買ってはならない、冷蔵庫に入れておいてはいかんのである。
[ 2008/10/01 11:10 ]
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特許事務所経営の
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僕は本が子供の頃から大好きです。小説の類が最も好きですが、雑誌類も大好きだった。
30歳くらいのときに読んでいたのは、フライデーとかFocusとかの写真週刊誌、DOS/Vマガジン、PC fanなどのコンピュータ雑誌、週刊文春、週刊spa、週刊新潮などの週刊誌などである。このような雑誌類だけで月に1万円くらいは常時使っていたと思う。
最近ではめったにコンピュータ雑誌は買わなくなった。PCの買い替え時期くらいなものだ。まぁ、DOS/Vマガジンも休刊になっているよだし。I/Oとかもよく読んだものだが、これも休刊になっているのかな?
週刊誌は、ほんとに買わなくなった。
ぼくが思うに、週刊誌を読みたい連中は大勢いるはずだが、図書館が週刊誌を置くようになったのが、販売部数の落ち込みに影響を及ぼしていると思う。虎ノ門に近い日比谷図書館もそうだけど、週刊文春、週刊spa、週刊新潮などの主要な週刊誌はすべて置いてある。うちの近所の駅にある図書館も主要週刊誌はすべて置いてある。実は僕自身も週刊誌は買わなくなり、このような図書館でまとめ読みするようになった。
足りない情報はインターネットで十分だ。こんな状況では、週刊誌などはたいへんだと思う。
そいえば、中学生のときに毎月買っていた洋画雑誌「ロードショー」も休刊になりましたね。
これからは、いや、今もそうであるように、週刊誌類の半分くらいはインターネットサイトに置き換わっていくのでしょう。情報を伝えるメディアとしてはインターネットサイトのほうが格段に優れているし。
活字好きとしてはちょっとさびしい気もしますが仕方ありませんね。
[ 2008/09/29 05:34 ]
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